第二種電気工事士 自主練 2019年01月16日

第二種電気工事士 自主練 2019年01月16日

一般問題 (61)

金属管工事において,絶縁ブッシングを使用する主な目的は。

電線の被覆を損傷させないため。
金属管相互を接続するため。
金属管を造営材に固定するため。
電線の接続を容易にするため。

配線図 (189)

⑨で示す図記号の名称は。

配線図

自動点滅器
熱線式自動スイッチ
タイムスイッチ
防雨形スイッチ

一般問題 (23)

低圧屋内配線の合成樹脂管工事で,合成樹脂管(合成樹脂製可とう電線管及びCD管を除く)を造営材の面に沿って取り付ける場合,管の支持点間の距離の最大値[m]は。

1
1.5
2
2.5

一般問題 (203)

直径2.6 mm, 長さ10mの銅導線と抵抗値が最も近い同材質の銅導線は。

直径1.6 mm, 長さ20m
断面積5.5 mm2, 長さ10m
直径3.2 mm, 長さ5m
断面積8 mm2, 長さ10m

一般問題 (120)

単相100 V の屋内配線工事における絶縁電線相互の接続で,不適切なものは。

絶縁電線の絶縁物と同等以上の絶縁効力のあるもので十分被覆した。
電線の引張強さが15%減少した。
差込形コネクタによる終端接続で,ビニルテープによる絶縁は行わなかった。
電線の電気抵抗が5%増加した。

正答

一般問題 (61)
配線図 (189)
一般問題 (23)
一般問題 (203)
一般問題 (120)