第二種電気工事士 自主練 2019年01月06日

第二種電気工事士 自主練 2019年01月06日

配線図 (139)

⑨で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして,正しいものは。

配線図

A種接地工事 10Ω
A種接地工事 100Ω
D種接地工事 100Ω
D種接地工事 500Ω

一般問題 (158)

金属管による低圧屋内配線工事で,管内に断面積3.5 mm2の600Vビニル絶縁電線(軟銅線)3本を収めて施設した場合,電線1本当たりの許容電流[A]は。
ただし,周囲温度は30 ℃以下,電流減少係数は0.70とする。

19
26
34
49

一般問題 (220)

単相3線式100/200 V屋内配線の住宅用分電盤の工事を施工した。不適切なものは。

電灯専用(単相100 V)の分岐回路に2極1素子の配線用遮断器を用い,素子のない極に中性線を結線した。
電熱器(単相100 V)の分岐回路に2極2素子の配線用遮断器を取り付けた。
主開閉器の中性極に銅バーを取り付けた。
ルームエアコン(単相200 V)の分岐回路に2極1素子の配線用遮断器を取り付けた。

配線図 (185)

⑤で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。

配線図

0.1
0.2
0.4
1.0

配線図 (183)

③で示す部分の工事方法として,適切なものは。

配線図

金属線ぴ工事
金属管工事
金属ダクトエ事
600Vビニル絶縁ビニルシースケーブル丸形を使用したケーブルエ事

正答

配線図 (139)
一般問題 (158)
一般問題 (220)
配線図 (185)
配線図 (183)