第二種電気工事士 自主練 2019年01月03日

第二種電気工事士 自主練 2019年01月03日

配線図 (239)

⑨で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。

配線図

0.1
0.2
0.4
1.0

配線図 (82)

②で示す部分の配線工事で用いる管の種類は。

配線図

波付硬質合成樹脂管
硬質塩化ビニル電線管
耐衝撃性硬質塩化ビニル電線管
合成樹脂製可とう電線管

一般問題 (212)

金属管工事に使用される「ねじなしボックスコネクタ」に関する記述として,誤っているものは。

ねじなし電線管と金属製アウトレットボックスを接続するのに用いる。
ボンド線を接続するための接地用の端子がある。
絶縁ブッシングを取り付けて使用する。
ねじなし電線管との接続は止めネジを回して,ネジの頭部をねじ切らないように締め付ける。

一般問題 (175)

分岐開閉器を開放して負荷を電源から完全に分離し,その負荷側の低圧屋内電路と大地間の絶縁抵抗を一括測定する方法として,適切なものは。

負荷側の点滅器をすべて「入」にして,常時配線に接続されている負荷は,使用状態にしたままで測定する。
負荷側の点滅器をすべて「切」にして,常時配線に接続されている負荷は,使用状態にしたままで測定する。
負荷側の点滅器をすべて「人」にして,常時配線に接続されている負荷は,すべて取り外して測定する。
負荷側の点滅器をすべて「切」にして,常時配線に接続されている負荷は,すべて取り外して測定する。

一般問題 (57)

金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径
2.0 mmの600Vビニル絶縁電線(軟銅線)2本を収めて施設した場合,電線1本当たりの許容電流[A]は。
ただし,周囲温度は30で以下,電流減少係数は0.7とする。

19
24
27
35

正答

配線図 (239)
配線図 (82)
一般問題 (212)
一般問題 (175)
一般問題 (57)