第二種電気工事士 自主練 2018年09月19日

第二種電気工事士 自主練 2018年09月19日

一般問題 (64)

コンクリート壁に金属管を取り付けるときに用いる材料及び工具の組合せとして,適切なものは。

ホルン
カールプラグ
ハンマ
ステープル
振動ドリル
カールプラグ
サドル
木ねじ
ハンマ
たがね
ステープル
コンクリート釘
振動ドリル
ホルン
サドル
ボルト

一般問題 (124)

低圧電路で使用する測定器とその用途の組合せとして,正しいものは。

回路計(デスク)と絶縁抵抗の測定
回転計と三相回路の相順(相回転)の確認
検電器と電路の充電の有無の確認
電力計と消費電力量の測定

配線図 (87)

⑦で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。

配線図

0.1
0.2
0.4
1.0

一般問題 (53)

A, B 2本の同材質の銅線がある。Aは直径1.6 mm, 長さ20 m, Bは直径3.2 mm,長さ40mである。Aの抵抗はBの抵抗の何倍か。

2
3
4
5

一般問題 (171)

100/200Vの低圧屋内配線工事で,600Vビニル絶縁ビニルシースケーブルを用いたケーブルエ事の施工方法として,適切なものは。

防護装置として使用した金属管の長さが10mであったが,乾燥した場所であるので,金属管にD種接地工事を施さなかった。
丸形ケーブルを,屈曲部の内側の半径をケーブル外径の6倍にして曲げた。
建物のコンクリート壁の中に直接埋設した。(臨時配線工事の場合を除く。)
金属製遮へい層のない電話用弱電流電線と共に同一の合成樹脂管に收めた。

正答

一般問題 (64)
一般問題 (124)
配線図 (87)
一般問題 (53)
一般問題 (171)