第二種電気工事士 自主練 2018年09月11日

第二種電気工事士 自主練 2018年09月11日

一般問題 (120)

単相100 V の屋内配線工事における絶縁電線相互の接続で,不適切なものは。

絶縁電線の絶縁物と同等以上の絶縁効力のあるもので十分被覆した。
電線の引張強さが15%減少した。
差込形コネクタによる終端接続で,ビニルテープによる絶縁は行わなかった。
電線の電気抵抗が5%増加した。

一般問題 (157)

図のような単相3線式回路において,消費電力1000 W, 200 Wの2つの負荷はともに抵抗負荷である。図中のχ印点て断線した場合≫ a-b間の電圧[V]は。
ただし,断線によって負荷の抵抗値は変化しないものとする。

17
33
100
167

一般問題 (28)

電気工事士法において,第二種電気工事工免状の交付を受けている者であっても従事できない電気工事の作業は。

自家用電気工作物(最大電力500 kW 未満の需要設備)の低圧部分の電線相互を接続する作業
自家用電気工作物(最大電力500 kW 未満の需要設備)の地中電線用の管を設置する作業
一般用電気工作物の接地工事の作業
一般用電気工作物のネオンエ事の作業

配線図 (188)

⑧で示す部分の最少電線本数(心線数)は。

配線図

2
3
4
5

配線図 (89)

⑨で示す部分は引掛形のコンセントである。その図記号の傍記表示として,正しいものは。

配線図

T
ET
EL
LK

正答

一般問題 (120)
一般問題 (157)
一般問題 (28)
配線図 (188)
配線図 (89)