第二種電気工事士 自主練 2018年09月09日

第二種電気工事士 自主練 2018年09月09日

配線図 (185)

⑤で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。

配線図

0.1
0.2
0.4
1.0

一般問題 (204)

図のような交流回路で,電源電圧102 V,抵抗の両端の電圧が90 V,リアクタンスの両端の電圧が48Vであるとき,負荷の力率[%]は。

47
69
88
96

一般問題 (57)

金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径
2.0 mmの600Vビニル絶縁電線(軟銅線)2本を収めて施設した場合,電線1本当たりの許容電流[A]は。
ただし,周囲温度は30で以下,電流減少係数は0.7とする。

19
24
27
35

一般問題 (126)

三相200 V, 2.2 kWの電動機の鉄台に施設した接地工事の接地抵抗値を測定し,接地線(軟銅線)の太さを検査した。接地抵抗値及び接地線の太さ(直径)の組合せで,適切なものは。
ただし,電路には漏電遮断器が施設されてないものとする。

50Ω
1.2 mm
70Ω
2.0 mm
150Ω
1.6 mm
200Ω
2.6 mm

一般問題 (207)

金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径2.0 mmの600Vビニル絶縁電線(軟銅線)4本を収めて施設した場合,電線1本当たりの許容電流[A]は。
ただし,周囲温度は30 °C以下,電流減少係数は0.63とする。

17
22
30
35

正答

配線図 (185)
一般問題 (204)
一般問題 (57)
一般問題 (126)
一般問題 (207)