第二種電気工事士 自主練 2018年09月07日

第二種電気工事士 自主練 2018年09月07日

配線図 (40)

⑩で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。

配線図

0.1
0.2
0.4
1.0

一般問題 (73)

D種接地工事の施工方法として,不適切なものは。

ルームエアコンの接地線として,直径1.6 mmの軟銅線を使用した。
単相100 V の電動機を水気のある場所に設置し,定格感度電流30 mA, 動作時間0.1秒の電流動作型漏電遮断器を取り付けたので,接地工事を省略した。
低圧電路に地絡を生じた場合に0.5秒以内に自動的に電路を遮断する装置を設置し,接地抵抗値が300 Ωであった。
移動して使用する電気機械器具の金属製外箱の接地線として,多心キャフタイヤケーブルの斷面積0.75 mm2 の1心を使用した。

一般問題 (107)

金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径1.6 mmの600Vビニル絶縁電線(軟銅線)6本を収めて施設した場合,電線1本当たりの許容電流[A]は。
ただし,周囲温度は30°C以下,電流減少係数は0.56とする。

15
19
20
27

一般問題 (227)

低圧屋内電路に接続されている単相負荷の力率を求める場合,必要な測定器の組合せとして,正しいものは。

周波数計  電圧計   電力計
周波数計  電圧計   電流計
電圧計   電流計   電力計
周波数計  電流計   電力計

一般問題 (64)

コンクリート壁に金属管を取り付けるときに用いる材料及び工具の組合せとして,適切なものは。

ホルン
カールプラグ
ハンマ
ステープル
振動ドリル
カールプラグ
サドル
木ねじ
ハンマ
たがね
ステープル
コンクリート釘
振動ドリル
ホルン
サドル
ボルト

正答

配線図 (40)
一般問題 (73)
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一般問題 (64)